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Issue with Azure portal for Visual Studio Team Services new users – 8/25 – Investigating

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 05:51

Initial Update: Thursday, 25 August 2016 12:06 UTC

We are actively investigating issues with login in Azure portal  New users of VSTS may not be able to use Azure portal extension and VSTS features like Cloud Load Test, creation of team projects. We are actively working on hotfix for this, which will be deployed soon.

  • Work Around: New users while login to Azure, please follow below mentioned steps;
    • Go to  in a separate tab
    • Click on “Sign in with your work or school account” link.
    • Ensure you are selecting the directory used in Azure portal.

  • Next Update: Before 22:00 UTC

We are working to resolve this issue and apologize for any inconvenience.


Experiencing Alerting failure for Availability Data Type – 08/25 – Resolved

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 04:59
Final Update: Thursday, 25 August 2016 11:57 UTC

We’ve confirmed that all systems are back to normal with no customer impact as of 08/25, 10:15 AM UTC. Our logs show the incident started on 08/25, 09:30 AM UTC and that during the 45 minutes that it took to resolve the issue small subset  of customers having availability tests configured from Moscow region would have experienced alerting issue.
  • Root Cause: The failure was due to issues with networking device in the impacted region.
  • Lessons Learned: We will be working with the partner team to investigate the root cause of this issue and possible ways to avoid such impact.
  • Incident Timeline: 45 minutes – 08/25, 09:30 AM UTC through 08/25, 10:15 AM UTC

We understand that customers rely on Application Insights as a critical service and apologize for any impact this incident caused.


Capture Microsoft Azure Stream Analytics logs

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 04:07


[Cross-Posting] I recently added a new blog post at my teams blog space. It show case PowerShell script to capture Azure Stream Analytics logs.


Hope it help in debugging Azure Stream Analytics Job.

–Eat Healthy, Stay Fit and Keep Learning.


[まとめ] SQL Server Japan Support Team Blog インデックス

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 03:29

★Welcome to Microsoft SQL Server Japan Support Team Blog


■1. 一般情報

◆a. SQL Server Update 情報

◆b. DO’s&DONT’s やった方がいいこと やらない方がいいこと

◆c. How to系

◆d. 若葉マークブログ

◆e. Known issue

◆f. SQL Connectivity

■2. SQL Serverエンジン

◆a. ツール

◆b 機能

◆c. SQL トラブルシューティング

◆d. インストール/アップグレード/アンインストール

■3. SQL Database (Azure)

■4. Analysis Services

■5. Reporting Service

■6. データアクセス


◆b. ADO

◆c. JDBC

■7. Integration Services

■8. PowerBI

■9. イベント・お知らせ


■1. 一般情報 – a. SQL Server Update 情報

1. SQL Server の最新モジュール情報 (まとめページ)
2. SQL Server の更新プログラム



■1. 一般情報 – b. DO’s&DONT’s やった方がいいこと やらない方がいいこと

1. DO’s&DONT’s #1: やらない方がいいこと – 運用環境で、Profiler GUI を使用してトレースする
2. DO’s&DONT’s #2: 絶対にやらなければいけないこと – データ型を一致させる
3. DO’s&DONT’s #3: やらなければいけないこと – 非典型的パラメータ値が存在する場合の再コンパイル (Atypical Parameter Problem …
4. DO’s&DONT’s #4: やらない方がいいこと – クエリの 条件句 (WHERE や JOIN ON 等) で参照されている列の加工
5. DO’s&DONT’s #5: やっておいた方がいいこと – SQL Azure アプリケーションでは Activity ID を記録しておく
6. DO’s&DONT’s #6: 絶対にやってはいけないこと – ストアドプロシージャ内でのパラメータ値の変更
7. DO’s&DONT’s #7: やらない方がいいこと – インデックス再構築 (REBUILD) 後のデータファイル圧縮 (SHRINK)
8. DO’s&DONT’s #8: やってはいけないこと – インデックス再構築 (REBUILD) 後のインデックス統計情報更新 (UPDATE STATISTICS)
9. DO’s&DONT’s #9: やらない方がいいこと – ディメンションのキー属性として末尾に全角スペースが格納される恐れがあるカラムを利用する。
10. DO’s&DONT’s #10: やらない方がいいこと – クエリの条件句で変数を参照する
11. DO’s&DONT’s #11: やってはいけないこと – トランザクションログファイルの拡張サイズを極端に小さくする
12. DO’s&DONT’s #12: やった方がいいこと – max server memory を設定する
13. DO’s&DONT’s #13: 絶対にやってはいけないこと – ORDER BY が指定されていないクエリの結果が一定の順番に並んでいると仮定すること
14. DO’s&DONT’s #14: 絶対にやってはいけないこと – ひとつの CPU に対して affinity mask と affinity I/O mask の両方 …
15. DO’s&DONT’s #15: やってはいけないこと – クラスタ SQL Server をサービスとして操作すること
16. DO’s&DONT’s #16: やってはいけないこと – ログ配布プライマリデータベースのログバックアップ
17. DO’s&DONT’s #17: やっておいた方がいいこと – tempdb データファイル数を CPU 数に一致させる
18. DO’s&DONT’s #18: やった方がいいこと – .NET Framework アプリケーションでパラメータクエリを実行する場合にはパラメータのデータ型やサイズ …



■1. 一般情報 – c. How to系

1. システム データベースのリストア手順
2. [PowerPivot][HowTo] SharePoint 2013 で PowerPivot for SharePoint を使用する方法
3. 非ドメイン環境上のサーバー間でミラーリングを構築する方法について
4. SQL Server の手動アンインストール手順
5. SQL Server 2008 R2 Service Pack のクラスター環境への適用手順
6. Tips:SQL Server の Log フォルダの位置の確認方法
7. HowTo: BID トレース – データアクセス アプリケーションのトレースを採取する
8. ODBC API を使用して mdb ファイルからメモ型データを取得する方法
9. バックアップからのリストアによるリカバリ手順
10. Windows Vista 以降の OS 上で SQL Server 2008 SQL Server 2008 R2 から DTS パッケージ デザイナ を使うには
11. How To:Ghost Record を確認する方法
12. SQL Server SysPrep の注意事項と実行手順
13. 64 ビットSQL Server から SQL Server 2000 へのリンクサーバー設定について
14. [Linux] BCP で 2GB 以上のサイズのファイルをインポートするには
15. SQL Server Profilerを使用して、取得したPowerPivot 実行時のトレースを確認する方法
16. 実行プランを読む – 基本編 (その 1)
17. 実行プランを読む – 基本編 (その 2)
18. 実行プランを読む – 基本編 (その 3)
19. 実行プランを読む – 基本編 (その 4)
20. 実行プランを読む – 活用編 (その 1) – クエリチューニング
21. 実行プランを読む – 活用編 (その 2) – クエリパフォーマンス悪化の原因
22. SQL トレーススクリプトの作成、実行 (SQL Server 2000)
23. SQL トレーススクリプトの作成、実行 (SQL Server 2005, 2008, 2008 R2)
24. HowTo: Management Studio を使ってトランザクションログファイル (ldf) のサイズを小さくする方法
25. Oracle 経験者のための SQL Server HowTo #1: 拡張イベントを使って On-Error Dump を取得する
26. Oracle 経験者のための SQL Server HowTo #2: サーバートレースを使ってセッション・レベルのSQLトレースを取得する
27. オンプレミスのSQL Server データベースのバックアップ先としてクラウドを活用しよう
28. PowerPivot for Excel: SQL Server 認証ユーザーのパスワード保存について
29. デッドロックを避けるコツ  
30. SQL Server Data Tools の入手  
31. [VS 2013] SQL Server Data Tools (SSDT) のフォントの色が変わらない
32. SQL Server 2014 Express 日本語版 x86 インストール要件
33. 日本語照合順序での漢数字 〇 (0x815A) の取り扱いについて
34. 日本語照合順序での 濁音、半濁音 の取り扱いについて



■1. 一般情報 – d. 若葉マークブログ

1. [若葉マークブログ] 第 1 回 : トランザクションとは
2. [若葉マークブログ] 第 2 回 : ロックとは
3. [若葉マークブログ] 第 3 回 : システム データベースとは



■1. 一般情報 – e. Known issue

1. KB 2007728 – Error message when you use SSL for connections to SQL Server: “The cer …
2. IEの制限の影響によりWCF Data Services クライアントにおいて、300秒で’System.InvalidOperationException’が発生することがある
3. [Windows XP] 暗号化され����� SQL Server Compact Edition データベースに対してアクセス遅延が発生することがある
4. Known Issue: SQL Server 2008 フェールオーバクラスタのアンインストールに失敗する
5. クエリ ビルダーで作られたクエリを実行すると構文エラーが発生する
6. [*.rdlc] エクスポートした PDF の文字化け ~ 確認ポイントの鍵はシステム構成要素にあり ~
7. osql での DBCC CHECKDB 結果に “SQLGetDiagRec failed” が大量に出力される
8. SQL Server Profiler ツールの LoginName 列に無効化している“sa” ログインが出力される
9. SQL Server 起動完了後のエラー 18456 「ユーザー ‘XXX’ はログインできませんでした。 理由: 明示的に指定されたデータベースを開けませんでした。」
10. Known Issue: SQL Server 2008/SQL Server 2008 R2 インストール時に “Visual Studio – VsTemplat …
11. SQL Server 2008 および SQL Server 2008 R2 の不具合修正情報の公開 – 照合順序のバージョンが 90 の場合、誤った実行結果が返ってくる事象に …
12. Halloween Protection (HP) について
13. DBCC SHRINKFILE 実行時のメッセージ
14. データベースの所有者が確認できない影響
15. CLR オブジェクト開発時の注意点
16. 透過的なデータ暗号化 (TDE) 環境のミラーリングの構成でエラー 927
17. SQL Server 2005 Management Studio の [ログインをロックアウトする] チェックを外した際の注意点について
18. FAQ:実行時間の長い I/O を示すエラー833について
19. 状態 または エラー ID が 29 のエラー 18056
20. エラー666
21. SQL Server 2012 BCP ユーティリティ 使用時の警告 “フォーマット ファイルを使用して BCP インポートを行うと、区切り列内の空の文字列が NULL に変換 …
22. SQL Server 2000 MSDE から 上位バージョンへのアップグレードについて
23. SQL Server 2012 構成ファイルの分散再生クライアントのオプションについて
24. NVARCHAR/NCHAR データ型の列に格納されるデータが?になる 
25. イベント ID 10016 エラーについて 
26. SSISDB が AlwaysOn 可用性グループに含まれている環境での修正プログラム適用 
27. Known Issue: ストアドプロシージャ実行時にエラー 602 が発生する。 
28. INSERT や UPDATE でデータの切り捨てエラー 8152 が発生することがある 
29. Kerberos認証を用いてファイル共有上のデータを基にBulk Insertするとアクセス拒否で処理が失敗する


■1. 一般情報 – f. SQL Connectivity

1. Troubleshooting Connectivity #1 – SQL Server への接続
2. Troubleshooting Connectivity #2 – エラー情報からわかる失敗原因
3. Troubleshooting Connectivity #3 – 予期しない接続切断
4. Troubleshooting Connectivity #4 – 接続エラーの調査方法
5. Troubleshooting Connectivity #5 – セッション���立までの動作
6. Troubleshooting Connectivity #6 – 接続タイムアウトは悪なのか?
7. [SQL Connectivity] Case Study : クラスタ化された構成の SQL Server 2008 Service Pack 1 以前のバージョンの名前付き …
8. [SQL Connectivity] Case Study : 認証 DC ダウン時の SSPI エラーについて
9. [SQL Connectivity] 名前付きパイプでの接続時トラブルシューティング
10. Troubleshooting Connectivity #7 – 接続タイムアウトエラーまでの時間は?



■2. SQL Server エンジン – a. ツール

1. [SDP] 情報採取ツール Support Diagnostic Platform
2. Kerberos Configuration Manager for SQL Server
3. SQL Server 2012 BCP ユーティリティ 使用時の警告 “フォーマット ファイルを使用して BCP インポートを行うと、区切り列内の空の文字列が NULL に変換 …
4. HowTo: Management Studio を使ってトランザクションログファイル (ldf) のサイズを小さくする方法
5. Oracle 経験者のための SQL Server HowTo #1: 拡張イベントを使って On-Error Dump を取得する
6. Oracle 経験者のための SQL Server HowTo #2: サーバートレースを使ってセッション・レベルのSQLトレースを取得する
7. [SSMA] SSMA の動作環境についての推奨
8. [SSMA] SSMA for Oracle Extension Pack インストール時に「スカラー変数 “xxx” を宣言してください。」エラーが発生する。
9. SQL Server Profilerを使用して、取得したPowerPivot 実行時のトレースを確認する方法
10. Known Issue: SQL Server 2008/SQL Server 2008 R2 インストール時に “Visual Studio – VsTemplat …
11. SQL Server Profiler ツールの LoginName 列に無効化している“sa” ログインが出力される



■2. SQL Server エンジン – b. 機能

1. recovery interval 構成オプションは何を指定するオプションなのか
2. 照合順序 – 文字の比較と並び順 (その 1) 
3. 照合順序 – 文字の比較と並び順 (その 2)       
4. DOPは並列クエリで使用されるスレッド数ではない      
5. SQL Server 2012/2008 R2 新機能: 列変更カウンタ (colmodctr)       
6. クエリタイムアウト – その仕組み      
7. SQL Server のメモリ管理 – Part 4       
8. SQL Server のメモリ管理 – Part 3       
9. SQL Server のメモリ管理 – Part 2       
10. SQL Server のメモリ管理 – Part 1
11. 排他ロックヒントを指定した行の列を読み取れる動作について
12. SQL Server 2012 におけるパーティションインデックス再構築時の統計情報更新
13. NUMERIC/DECIMAL の演算結果の有効桁数と小数点以下桁数
14. SQL Server における数値定数 2147483647 と 2147483648 の違い
15. DATETIME データ型のミリ秒に関する注意事項
16. FAQ: 32-bit/64-bit SQL Server 間でのユーザーデータベースの移動は可能?
17. FAQ: SQL Server 起動後、接続が可能となるタイミングは?
18. SQL Server へのメモリ割り当てを減らすと tempdb 使用量が増える??
19. 統計情報の自動更新が ON の時には統計情報を手動で更新する必要はない?      
20. 変数とパラメータの違い
21. CXPACKET 待ちは悪いことか?
22. インデックス再構築と再構成の違い
23. LSN とは?
24. 断片化について
25. インテントロックとは?
26. NVARCHAR/NCHAR データ型の列に格納される��ータが?になる
27. 統計情報更新処理をキャンセルした場合の動作
28. real および float データ型におけるアンダーフロー時の動作 
29. データベース バックアップでイベント ID 3014 が記録される


■2. SQL Server エンジン – c. SQL トラブルシューティング

1. SQL Server セットアップトラブルシューティング – 初級編
2. [SQL Troubleshooting] SQL Server トラブルシューティング 6 回シリーズのご案内
3. [SQL Troubleshooting] 第1回 : Tips – SQL Server エラーログとイベント ログを採取する (SQL 2000 ~ 2008 R2)
4. [SQL Troubleshooting] 第2回 : Tips -パフォーマンス ログ��採取方法 (Windows Server 2003 ~ Windows Server …
5. [SQL Troubleshooting] 第3回 :パフォーマンスログの確認方法について
6. [SQL Troubleshooting] 第4回 サーバートレースの解析方法 – (1)
7. [SQL Troubleshooting] 第5回 サーバートレースの解析方法 – (2)
8. [SQL Troubleshooting] 第6回:ブロッキング情報を採取する (SQL Server 2000 ~ 2008 R2)
9. どうする? SQL Server のクエリ パフォーマンスが低下した!       
10. デッドロック調査用の情報採取
11. バックアップが存在しない、または、バックアップからのリストアが行えない場合のデータベース復旧手順
12. 破損したデータベースからのデータ抜き出し方法


■2. SQL Server エンジン – d. インストール/アップグレード/アンインストール

1. SQL Server 2008 R2 SP2 適用後のクエリ動作について
2. SQL Server 2000 MSDE から 上位バージョンへのアップグレードについて
3. SQL Server 2012 構成ファイルの分散再生クライアントのオプションについて
4. スクリプト アップグレード モード
5. SQL Server セットアップトラブルシューティング – 初級編
6. PowerPivot for SharePoint のサービスパックを適用する方法
7. SQL Server の手動アンインストール手順
8. SQL Server 2008 R2 Service Pack のクラスター環境への適用手順
9. クラスター環境にSQL Server をインストールする際、MSDTC をクラスター化する必要があるか?  
10. SQL Server 2014 SP1 適用における不具合 – Updated(解消されました) 
11. SSISDB が AlwaysOn 可用性グループに含まれている環境での修正プログラム適用 



■3. SQL Database (Azure)

1. [Windows Azure] ゲスト OS アップグレード後、ゲスト OS 上のSQL Server Native Client を使用している WebRole/Worker …
2. Windows Azure で、Web ロールで特定のバージョンの SQL Server Native Client を常に使えるようにする方法
3. [Windows Azure SQL Reporting] Visual Studio でファイルエクスポートをするプログラムを書いてみよう
4. Windows AzureのIaaS機能でSQL Serverを使ってみよう
5. [SQL Database] デッドロックの調査方法について
6. [SQL Database] 接続タイムアウトの発生を改善したい
7. [SQL Database] Insert クエリにおいて使用制限されている Table ヒントについて
8. SQL Azure 高可用性を保持するための仕組み
9. WebロールからWindows Azure SQL Database にアクセスする (3/3) : Azure 管理者ポータルを使用したストレージの作成と Web ロールの配置
10. WebロールからWindows Azure SQL Database にアクセスする(2/3) : EDM を作成しよう
11. WebロールからWindows Azure SQL Database にアクセスする (1/3) : Azure 管理者ポータルを使用したテーブルの作成
12. Windows Azure で、Web ロールで特定のバージョンの SQL Server Native Client を常に使えるようにする方法
13. [SQL Database] 照合順序を指定したデータベース作成方法について
14. SQL Database にてスクリプトの生成が行えない
15. NVARCHAR/NCHAR データ型の列に格納されるデータが?になる 
16. [SQL Database] 新バージョン(V12) へのアップグレード用 PowerShell コマンドレット 
17. V12 の Azure SQL Database の sys.event_log に reconfiguration が記録されない 
18. [SQL Database] Web および Business エディションの終了に伴う、新エディションへの移行について (Microsoft Azure SQL Database) 
19. SQL Database から Microsoft Azure 仮想マシン + SQL Server 環境 へのデータ移行方法について



■4. Analysis Services

1. [SSAS] SQL Server Analysis Services トレース採取方法
2. Analysis Services のデータが ‘-0’(マイナスゼロ)と表示される
3. Known Issue: NullProcessing プロパティを Preserve にすると「Preserve は、個別のカウント メジャー ‘XXXX’ の有効な Nul …
4. SQL Server 2005,2008,2008 R2 Analysis Services Standard エディションにおける使用可能な関数について
5. [SSAS] SQL Server Analysis Services メタデータマネージャー Error 発生時の対処方法
6. NULL データが含まれる場合の MDX 関数 BOTTOMCOUNT 使用の注意事項
7. Analysis Services のデッドロックとブロッキングの確認方法



■5. Reporting Service

1. [SSRS] Reporting Services サービスが起動しない
2. [SSRS] HTML 形式で表示したレポートと PDF や印刷で表示したレポートの見栄えが異なる。対処方法は!?
3. [SSRS] SharePoint 統合モードのレポートサーバー構築手順 (単一サーバー) – SQL Server 2012 と SharePoint 2013 の組み合わせ)
4. [SSRS] SharePoint 統合モードのレポートサーバー構築手順 (単一サーバー) – SQL Server 2008 と SharePoint 2010 の組み合わせ)
5. [SSRS Troubleshooting] SQL Server Reporting Services トラブルシューティングのご案内
6. [SSRS]Reporting Services 使用時の TERADATA 拡張機能エラー
7. [SSRS] Reporting Services 文字化け:異なる OS 間の PDF 文字化け
8 [SSRS] レポートパラメータの位置や順序を変更できるか
9. [SSRS] Reporting Services の詳細ログ
10. [SSRS] SharePoint 統合モードのレポートサーバー構築手順 (単一サーバー) – SQL Server 2012 と SharePoint 2010 の組み合わせ)
11. [SSRS] SQL Server 2008 Reporting Services 不具合情報 – 1月1日に発生する イベント ID 123 について
12. [SSRS] [SQL Server 2008 以降のバージョン] ReportViewer のレポート表示後、印刷ボタン(アイコン)を押下すると「クライアントの印刷コントロー …
13. [SSRS] Response.Redirect でページ遷移すると画像が見えなくなる(deleteAfterServicing パラメーター)
14. [SSRS] SQL Server 2008 Report Services で 3 つ以上のカスケード型レポートパラメータを設定したレポートを表示した場合、カスケード型レポー …
15. Reporting Services のレポートで印刷を行うと「クライアントの印刷コントロールを読み込めません。」のエラーが発生する
16. Known Issue: Reporting Services への初回アクセス時に、レポート表示に時間がかかる。
17. How To:Reporting Services のレポートをコマンドで配置する方法
18. SQL Server 2008 R2 Reporting Services 不具合情報 – “値 ‘x’ は無効です。有効な値は、’xx’ から ‘xxx’ です。”
19. SQL Server 2008 以降の Reporting Services で総ページ数表記が “?” になる
20. SQL Server Reporting Services カスタムアセンブリの設定方法
21. [TroubleShooting] PowerPivot ギャラリーで PowerPivot ファイルを開くとエラーが発生する
22. [SSRS] SharePoint 統合モードのレポートサーバー構築手順 (単一サーバー) – SQL Server 2014 と SharePoint 2013 の組み合わせ
23. [SSRS] Reporting Services 文字化け:PDF の文字をコピーして貼り付けると文字化け
23. [SSRS] SharePoint 統合モードのレポートサーバー構築手順 (単一サーバー) – SQL Server 2014 と SharePoint 2010 の組み合わせ
24. [SSRS] Report Viewer コントロール 2010 Language Pack Service Pack 1 が修復インストールとなる
25. [不具合] SQL Server 2014 Reporting Services にて、パフォーマンスオブジェクト ReportServer:Service が動作しない
26. [SSRS] HowTo:詳細レポートを別ウィンドウで開く方法
27. [SSRS] アプリケーションドメイン DefaultDomain を読み込めませんでしたエラーについて
28. [SSRS] Windows 7 SP1 x86 のクライアントにて SQL Server 2014 のレポートを印刷するとエラーになる



■6. データアクセス – a. ADO.NET

1. [ADO.NET] DataGridView 内のデータ編集とそのときのバインドした DataTable の動作
2. [ADO.NET/SNAC] イニシャル パートナーがダウンしている場合、フェールオーバー パートナーに接続できる確率を高める方法
3. 「タイムアウトに達しました。プールから接続を取得する前にタイムアウト期間が過ぎました。プールされた接続がすべて使用中で、プール サイズの制限値に達した可能性があります。」エラー … 4
4. DO’s&DONT’s #18: やった方がいいこと – .NET Framework アプリケーションでパラメータクエリを実行する場合にはパラメータのデータ型やサイズ … 
5. [Info] .NET Framework アプリケーションをリモート配置した場合に SQL Server への接続がタイムアウトすることがある
6. TableAdapter 構成ウィザードは、Oracle 固有の構文をサポートしていない



■6. データアクセス – b. ADO

1. KB 2517589 / 2640696 : Win7 SP1 上でビルドした ADO を参照するプログラムが下位バージョン OS 上で動作しない現象と対処方法 (Ver 2.1)
2. Known Issue: ADO アプリケーションを Windows Server 2008 上で動作させると「要求された名前、または序数に対応する項目がコレクションで見つかり …
3. [SQL ODBC]「text、ntext、または image ポインター値は、指定した列名と競合しています。」エラーが発生する 
4. [Data Access] ODBC カーソルライブラリ非推奨に伴う Visual Studio 2012 以降のバージョンの MFC における実装変更とその動作について 
5. [Info] .NET Framework アプリケーションをリモート配置した場合に SQL Server への接続がタイムアウトすることがある



■6. データアクセス – c. JDBC

1. [JDBC] JDBC ドラ��バーの Java 7 対応について
2. Microsoft SQL Server JDBC Driver は Android OS をサポートしない



■7. Integration Services

1. Known Issue: SSIS パッケージの TransactionOption オプションを Required とすると、パッケージの動作が停止しているように見える。
2. 64 bit 環境上における Oracle からデータ取得する Integration Services プロジェクト (SSIS パッケージ) の注意事項 – 開発編
3. [SSIS] パッケージログの出力方法
4. [SSIS] OLE DB プロバイダーを使用してフラットファイルをインポートすると正しくない結果となる
5. SQL Server Data Tools の入手
6. [SSIS] イベント ID 274 警告について
7. [SSIS] SSIS パッケージの Connect Timeout の既定値 0 は、無制限ではない。




■8. PowerBI

1. [HowTo] PowerBI for Office365 サイトのブックにある PowerView のデータ更新
2. [Office 365] Microsoft Power BI ライセンスが表示される 
3. [Power BI] Power BI セルフサインアップに起因したドメイン登録エラーの対処方法



■9. イベント・お知らせ

1. [Info] 毎週水曜日はサポート・サービスデイ ~ 調布でお待ちしています ~(※オンラインも可能です!!)
2. [皆様のご意見募集しております!]サーバーおよびツール製品に関するインターナショナルユーザー アンケート 2013~「ローカライズについてモノ申したい方、大募集です!~」
3. 壁紙追加されました![期間限定Info]Windows Server 2012 先得早割キャンペーン(吉田健一氏コラボ壁紙全員プレゼントです!)
4. [重要なお知らせ] 2012 年 7 月 2 日 (月) から技術サ��ート窓口時間が変更になります
5. SQL PASS Summit 2011 at Seattle
6. db tech showcase 2012


TableAdapter 構成ウィザードは、Oracle 固有の構文をサポートしていない

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 03:22

佐藤 靖典
SQL Developer Support Engineer


今回は、Visual Studio の TableAdapter 構成ウィザードで TableAadpter を生成できない事象について紹介します。


1. 事象

データソースとして Oracle を使用し、TableAdapter 構成ウィザードで特定のクエリを指定した場合、次のエラーなどにより TableAdapter の生成に失敗します。

  • クエリ テキストを解析できません。
  • Unable to parse query text.



  • (+) を使用した外部結合
  • “||” による文字列の連結


2. エラーが発生する理由

Visual Studio がクエリ構文解析のために使用しているクエリ パーサーが、Oracle 固有の構文をサポートしていません。
また、大変恐れ入りますが、現時点で Oracle 固有の構文をサポートする予定はございません。


3. 対処案

残念ながら、上述のような構文を使用したクエリの場合、TableAdapter 構成ウィザードで TableAdapter を生成できませんので、以下のような対応をご検討ください。

1) TableAdapter 構成ウィザードでは、上述のようなエラーが発生する構文を省いたクエリを指定して、TableAdapter を生成する。
2) 生成された DataSetName.Designer.cs/vb の CommandText に、使用したい構文を追加する。


4. 補足

System.Data.OracleClient 名前空間は .NET Framework の将来のバージョンで削除される予定です。このため、オラクル社が提供している Oracle Data Provider for .NET (ODP.NET) をご利用いただく事を強くお奨め致します。
また、Visual Studio のアドインとして提供されているオラクル社の Oracle Developer Tools for Visual Studio (ODT) を使用することで、ODP.NET に対応した TableAdapter 構成ウィザードなどが利用できるようになります。



Features and limitations of the .NET Managed Provider for Oracle

———-< 抜粋 (ここから) >———-

Supported Oracle servers

The .NET Managed Provider for Oracle is built on version 8.1.7 of the Oracle Call Interface (OCI) application programming interface (API). The .NET Managed Provider for Oracle is developed and fully tested against the Oracle 8.1.7 Server. The .NET Managed Provider for Oracle has also been tested against Oracle 8.1.6. Microsoft will only address and support issues that occur against Oracle 8.1.6 server or Oracle 8.1.7 server and Oracle 9i or later versions. The .NET Managed Provider for Oracle 2.0 was tested against Oracle 9i Release 2, Oracle 10g Release 1, and Oracle 10g Release 2.

———-< 抜粋 (ここまで) >———-

System.Data.OracleClient Namespace
———-< 抜粋 (ここから) >———-
This types in System.Data.OracleClient are deprecated and will be removed in a future version of the .NET Framework. For more information, see Oracle and ADO.NET.
———-< 抜粋 (ここまで) >———-

[Sample Of Aug. 25] How to access data from SQL Server database in Windows Store app

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 02:37
Aug. 25

Sample :

This sample demonstrates how to access data from SQL Server database in Windows Store app.

You can find more code samples that demonstrate the most typical programming scenarios by using Microsoft All-In-One Code Framework Sample Browser or Sample Browser Visual Studio extension. They give you the flexibility to search samples, download samples on demand, manage the downloaded samples in a centralized place, and automatically be notified about sample updates. If it is the first time that you hear about Microsoft All-In-One Code Framework, please watch the introduction video on Microsoft Showcase, or read the introduction on our homepage

IIS with URL Rewrite as a reverse proxy – part 3 – rewriting the outbound response contents

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 02:29

This is the third part of the article series dealing with IIS using URL rewrite as a reverse proxy for real world apps. Check out part 1 and part 2 before reading on.

Configuring outbound rules for Javascript encoded content.

More and more applications send content to the browser in the form of Javascript encoded content, which the javascript running in the page that has requested the content then integrates into the DOM (Document Object Model) of the page. This content might include such things as Anchor <a> tags, or form tags which have action attributes. Below are examples of such snippets of code:

<a href=”http://privateserver:8080/coding_rules/#rule_key=OneVal%3APPErrorDirectiveReached” target=”_blank”>
<form method=”post” class=”rule-remediation-form-update” action=”http://privateserver:8080/admin_rules_remediation/update”>

Note the (inverted slash) before each of the values of the href and action attributes.

If we look at the ‘ReverseProxyOutboundRule1’ in the rules section of URL Rewrite, rule which was created in the Reverse Proxy wizard we ran in part 1 of this blog series and we check the Preconditions associated with this rule, we will see that a precondition was created during the Reverse Proxy setup wizard, the precondition is called ResponseIsHtml1.

If you click on the ‘Edit’ button next to the ResoponseIsHtml1 precondition, we can see the configuration of the precondition. This precondition matches any responses coming from the back end server that have the response content type set to text/html.

Since Javascript encoded content is text/application-javascript, the easiest way to work around this limitation is to change the precondition to match responses with the content type of type text/* – text followed by slash anything. To do this, click on the {Response_Content_Type} in the list and then click the ‘Edit’ button next to this. This will allow you to edit the regular expression that is used to inspect the content type of responses coming from the backend server.

Change the pattern of the regular expression to ‘^text/(.+)‘ – meaning that the content type should start with text/ followed by any character, but at least one character. Click the ‘Ok’ button to save these changes.

Site Node: you could also create a second precondition called ResponseIsTextStar and set the new regular expression in this precondition as we will be creating more outbound rules. In this way you can have a rule for only HTML content and a rules for the rest.

Now we will need to create two new outbound rules to address the case of the <a> anchor tags and the action attributes of the form tags which are encoded. Because they are encoded we cannot use the built in tag scanning that URL Rewrite provides for us in outbound rules. We will have to write a regular expression to match these two tags in all content.

Let’s start with the anchor <a> tags. Create a new blank outbound rule from the Rule Wizard, and then configure it to use the precondition we created / modified earlier. In the Match pane configure the rule as shown below:

Set the ‘Matching Scope’ to ‘Response’ in the dropdown, make sure that all the items within the ‘Match Content Within’ dropdown are deselected – this will mean URL Rewrite will scan the entire response not just specific tags. Select ‘Matches the Pattern’ in the ‘Content’ dropdown and ‘Regular Expressions’ in the ‘Using’ dropdown. Use the following pattern in the Pattern textbox: ‘href=(.*?)http://privateserver:8080/(.*?)s‘ – you should replace privateserver:8080 with the url of your backend server.

Moving down to the Actions pane, configure the following:

Set the ‘Action’ dropdown to ‘Rewrite’ and then use the following pattern: ‘href={R:1}{R:2}‘ in the Pattern textbox. Replace the with the URL of your server. Finally press the ‘Apply’ action link on the right hand pane to create the new rule.

We will need to add a second outbound rule to deal with the form element’s encoded action attributes. To do this, we will create a second blank outbound rule. The configuration of the rule is the same as above in the Match pane, except for the regular expression to be used, which changes to: ‘action=(.*?)http://privateserver:8080/(.*?)\‘ – again replace the http://privateserver:8080/ with the URL of the backend server.

The configuration is identical to the first rule in the Action pane as well. The pattern to be used here is the following: ‘action={R:1}{R:2}‘ where you will need to replace with the IIS server URL accessible to your users. Once you have pressed the Apply action link on the right hand side pane, the rule is saved and the configuration is now applied.

In conclusion:

We now have an IIS web-server that uses URL Rewrite to act as a reverse proxy. The server can deal with the issue of compressed responses coming out of the backend web-application by disabling the accept-encoding header, and is able to modify content coming back from the backend web-application even if this content is javascript encoded and contains anchor tags or action attributes on form elements.

By Paul Cociuba

IIS with URL Rewrite as a reverse proxy – part 2 – dealing with 500.52 status codes

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 02:27

This is the second article in a three-part series of articles dealing with setting up IIS as a reverse proxy. Check out part one here.

IIS acting as reverse proxy: Where the problems start:

Testing this new setup for basic scenarios may work, but you can also be presented with a couple of issues. The first one is that you may have 500 status codes when you try to access your backend server. If you do FREB tracing, you will see that these status codes are actually logged by IIS and Url Rewrite with the following message in the trace:

Outbound rewrite rules cannot be applied when the content of the HTTP response is encoded (“gzip”).

Status code for this is 500.52.

This is because the responses that are coming from the back end server are using HTTP Compression, and URL rewrite cannot modify a response that is already compressed. This causes a processing error for the outbound rule resulting in the 500.52 status code.

Fixing the 500.52 status code cause by compressed responses.

A client indicates to the server that it is willing to accept compressed content by indicating this in the http headers it sends to the server alongside the request. This is indicated in the ‘Accept-Encoding’ Header.

There are two ways to work around this: either you turn off compression on the backend server that is delivering the HTTP responses (which may or may not be possible, depending on your configuration), or we attempt to indicate to the backend server the client does not accept compressed responses by removing the header when the request comes into the IIS reverse proxy and by placing it back when the response leaves the IIS server.

I will only detail the second alternative, with regards to the removal and re-instatement of the HTTP header. To do this, we will first need to create two HTTP Variables in URL Rewrite. After selecting the URL Rewrite Icon and double clicking it in the IIS Manager Console, you will have a ‘View Server Variables’ action button on the right hand side pane. Click this button to be able to add new server variables.

Click the ‘Add’ button on the right hand side pane to add a new server variable. We will need to add two variables named HTTP_ACCEPT_ENCODING and HTTP_X_ORIGINAL_ACCEPT_ENCODING as shown here:

Once this is complete, we will need to use these variables both in the inbound rules, to remove the Accept-Encoding header and in the Outbound Rules to place this header back again.

Go to the Inbound Rules section in Url Rewrite. This section should just contain one inbound rule, called ‘Reverse Proxy Inbound Rule 1’. Select this rule and click the ‘Edit’ action link on the right hand side panel of the IIS Administration Console to be able to edit the details of this rule.

In the ‘Server Variables’ section we will need to add the two server variables that we have declared earlier. We will be copying the contents of the HTTP_ACCEPT_ENCODING server variable (which captures the content of the Accept-Encoding Header) into the HTTP_X_ORIGINAL_ACCEPT_ENCODING. To do this, click the Add button on the interface, and then chose the HTTP_X_ORIGINAL_ACCEPT_ENCODING from the dropdown list that appears in the ‘Set Server Variables’ window:

Set this variable to capture the value of HTTP_ACCEPT_ENCODING by placing the string {HTTP_ACCEPT_ENCODING} in the Value textbox. Whenever you see something between curly braces {} in URL Rewrite, this means that URL Rewrite will use the value of whatever expression is inside the braces – in this case the server variable.

Now it is time to repeat the process for the HTTP_ACCEPT_ENCODING variable which we should be setting to empty. This variable will be used by URL Rewrite when it builds the request to forward to the backend server. So if we do not wish this request to have an Accept-Encoding header, we must empty its value. Press the ‘Add’ button again on the ‘Server Variables’ pane, and then fill in the ‘Set Server Variable’ window as follows:

Note that the interface will not allow you to set the variable’s value to empty, hence you can set this to any arbitrary string (I just use ‘eee’). We will correct this manually in the configuration files afterwards. Once this is done, press the ‘Apply’ button to save the configuration changes to the IIS configuration store – in this case the web.config of your website.

Once the changes are saved, time to do some manual tweaking using Notepad or Notepad++, or any other XML editor of your choice. Open the web.config file that is present at the root of your website, and find the <rewrite><rules> section. Here you should find the InboundReverseProxyRule1 rule definition which should look like the snippet below:

<rule name=”ReverseProxyInboundRule1″ stopProcessing=”true”>
<match url=”(.*)” />
<conditions logicalGrouping=”MatchAll” trackAllCaptures=”false” />
<set name=”HTTP_ACCEPT_ENCODING” value=”eee” />
<action type=”Rewrite” url=”http://privateserver:8080/{R:1}” />

In the <ServerVariables> section, set the value of the HTTP_ACCEPT_ENCODING variable to empty (delete the value that is between the quotes). The new line of configuration should look like the following:

<set name=”HTTP_ACCEPT_ENCODING” value=”” />

Note: if you cannot save the file because of elevation privileges requirements, then you can save the web.config to another folder, like ‘My Documents’ and then copy it over manually replacing the original web.config. This will require you to confirm the replace with an elevated prompt as well, but that should not be a problem.

Now on to the outbound rule modification.

When we receive the responses from the backend server, we need to forward them back to the browser. To be able to correctly do this, we will need to restore the value of the HTTP_ACCEPT_ENCODING variable to what it was before we changed it to empty. Create a new Outbound Rule from the Url Rewrite Pane, by clicking the ‘Add Rule’ action link on the right hand side pane, and then selecting the ‘Blank Rule’ from the Outbound Rules section of the ‘Add Rule(s)’ Window.

Call the new rule ‘RestoreAcceptEncoding’. Outbound rules in URL Rewrite are only executed if we are able to match a precondition. A pre-condition is a check we will be running on the response to determine if we wish to perform an action or not. So the next part of the configuration will be to create a new pre-condition to be used with the outbound rule we are creating.

Select <New Precondition> from the Preconditions dropdown, and then configure the precondition as follows. Give the precondition a name – call it NeedsRestoringAcceptEncoding, and the select ‘Regular Expression’ from the ‘Using’ dropdown:

Select the ‘Match All’ from the ‘Logical Grouping’ dropdown list and proceed to add a condition by pressing the ‘Add’ button. The condition will be the check we will be running to determine if we wish to apply the transformation which will be detailed in the outbound rule. We can have several conditions grouped together in one precondition clause. Configure the condition as follows: set the {HTTP_X_ORIGINAL_ACCEPT_ENCODING} as a value for the ‘Condition Input’ textbox, select the ‘Matches the Pattern’ item from the ‘Check if input String’ dropdown, and finally place ‘.+‘ as a pattern.

After having created the pre-condition for the outbound rule, we can now proceed to configure the rule itself. Select ‘Server Variable’ from the Matching Scope dropdown, and place the HTTP_ACCEPT_ENCODING variable name in the ‘Variable Name’ textbox. Select ‘Matches the Pattern’ in the Variable Value dropdown and the ‘Regular Expressions’ in the Using dropdown, and place the following pattern ‘^(.*)‘ in the Pattern textbox:

In the ‘Actions’ pane, select ‘Rewrite’ as an action from the ‘Action’ dropdown, and place the {HTTP_X_ORIGINAL_ACCEPT_ENCODING} value in the ‘Value’ textbox. Check the ‘Replace Existing Server variable value’ checkbox.

Click the ‘Apply’ button to save the changes entered by this rule to the IIS configuration store.

By configuring the Inbound and Outbound rules, we are now able to mitigate the 500.52 status code if our backend server was compressing the responses as a result of the client browser sending ‘Accept-Encoding’ headers in the incoming requests.

In the next part, we will look at configuring more outbound rules to deal with complex scenarios of javascript encoded data.

By Paul Cociuba

Setup IIS with URL Rewrite as a reverse proxy for real world apps.

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 02:26

Url Rewrite, one of the many modules that can be added on to the IIS web-server to make this a very versatile tool can be used to perform a variety of tasks, including allowing you to setup your IIS web-server as a reverse-proxy server to some other back-end HTTP service. A reverse proxy is a network device that takes in traffic coming from the Internet (for example), and forwards this traffic to a backend server on your private network, allow that backend server to be accessible to people who are not necessarily connected to your network. There are a lot of articles on how to use IIS and Url Rewrite as a reverse proxy, but I have found that many are incomplete with regards to real world scenarios from today’s web applications.

Scenario: Setting up IIS with URL rewrite as a reverse proxy with SSL offloading for a backend service.

Details: suppose that we have a web-application hosted on one of our backend web-servers, IIS or another web server, and that this application server cannot be configured to use SSL and is not accessible to the end users because the end users do not have access to the network the server is on. We want IIS to perform the following tasks:

  • Take in requests from the end users for content from this application using SSL
  • Route these requests to the backend application server using HTTP
  • Rewrite all responses from the backend server, so that any hyperlinks, form action tags and such are constructed with the URL that the IIS reverse proxy server has.

Below is the diagram of the setup we wish to accomplish using IIS as a reverse proxy server:

I would like to take you through the configuration steps required to setup such a system, where requests are routed via the IIS server to the backend application server and the re-written back again with the public host-name of the IIS server and sent back to the connecting clients.

Install URL Rewrite

The first step is to install the add-on module for URL Rewrite. With Windows Server 2012 R2, you can use the Microsoft Web Platform Installer (WebPI) to download and install the URL Rewrite Module. Just search for ‘URL Rewrite’ in the search options and click ‘Add’. You can also download the extension from – .

Once the module is installed in IIS, you will see a new Icon in the IIS Administration Console, called URL Rewrite. This icon is present at the level or each site and web-application you have in the server, and will allow you to configure re-write rules that will apply from that level downwards.

Setup a Reverse Proxy rule using the Wizard.

Open the IIS Manager Console and click on the Default Web Site from the tree view on the left. Select the URL Rewrite Icon from the middle pane, and then double click it to load the URL Rewrite interface.

Chose the ‘Add Rule’ action from the right pane of the management console, and the select the ‘Reverse Proxy Rule’ from the ‘Inbound and Outbound Rules’ category.

Now we can proceed to fill in the routing information based on the diagram above in the Wizard window that is provided to us.

While still in the same configuration window, we also need to provide information to take care of the responses that will be emitted by the backend server and will transit the IIS server on their way back to the requesting browser. These responses may have absolute hyperlinks inside and other information which contains the hostname of the backend server. If these are sent to the browser as is, the end user will not be able to access the resources these links point to simply because the browser does not know where http://privateserver:8080/HomePage.aspx is located and how it can be reached. We need to convert these into the hostname of the reverse proxy server, and have them look like: . For this reason, we will check the ‘Rewrite the domain names of the links in HTTP responses’ checkbox in the Outbound Rules section.

The basic setup for the reverse proxy is now complete, with IIS able to capture incoming traffic and forward it to the backend server, and inspect responses from the backend server and rewrite URL links inside the responses to match the host headers that IIS uses to publish the site.

Read on in part number 2 to see where the problems with this setup start.

By Paul Cociuba

Mehr Sicherheit mit Windows 10. Jetzt für unseren Webcast anmelden

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 01:20

Egal ob Digitale Transformation, Enterprise Mobility oder Cyber Defense;
Dies sind Begriffe, mit dem sich heutzutage sowohl die IT Manager, als auch die Systemadministratoren von Schulen und Universitäten beschäftigen müssen. Mit dem Windows 10 Anniversary Update unterstützt Microsoft Sie dabei.

Gerne laden wir Sie zu einem spannenden Webcast ein um Ihnen das Windows 10 Anniversary Update näher zu erläutern. Wir empfehlen die Teilnahme von IT-Entscheider und Systemadministratoren.

Datum: 26. August 2016 10:00 – 15:45 Uhr
Webcast Anmeldung:

Das Microsoft Deutschland Team wartet bereits auf Sie! Die Begrüßung startet mit Herrn Michael Kranawetter, National Security Officer, und gibt Ihnen einen Update zur Lage in Deutschland in Bezug auf Cyber-Angriffe.

Im Anschluss begrüßt Sie Herr Milad Aslaner, Senior Product Marketing Manager und demonstriert Ihnen, wie Sie Ihr Unternehmen vor Cyber-Angriffen schützen können.

Danach geht es weiter mit Windows 10 als Treiber der Digitalen Transformation und am Ende übernimmt Herr Andreas Mangerich, Technology Solution Professional und zeigt Ihnen wie Sie durch das Anniversary Update nicht nur die Produktivität steigern sondern auch das Deployment dank Windows-As-a-Service beschleunigen können.

10:00-10:30 Eröffnungsrede:
Cyber-Angriffe: Lage in Deutschland Michael Kranawetter
10:30-10:45 Pause
10:45-11:45 Windows 10 Anniversary Update: Cyber-Angriffe Erfolgreich bekämpfen Milad Aslaner
11:45-12:00 Pause
12:00-12:30 Windows und die Digitale Transformation Milad Aslaner
12:30-13:00 Mittagspause
13:00-14:00 Windows 10 Anniversary Update: Schnelleres Deployment mit Windows-as-a-Service Andreas Mangerich
14:00-14:15 Pause
14:15-15:00 Windows 10 Anniversary Update: Produktivitäts-Boost durch Windows Ink, Cortana und mehr! Andreas Mangerich
15:00-15:15 Pause
15:15-15:45 Zusammenfassung Milad Aslaner

Melden Sie sich und Ihre Kollegen schnell an, da die Teilnehmerplätze limitiert sind .

Use local-npm for offline NPM package installation

MSDN Blogs - Thu, 08/25/2016 - 00:45

npm is a Node.js package manager. Users can fetch and install Node.js packages easily using npm. It makes it easier to resolve package dependencies.

The official repository of npm is


Why do we need offline NPM package installation?

There are scenarios where not every user has access to the official npm repository. For example:

  • You may deliver an on-site workshop. The trainees need to run npm install for their lab in the restricted environment.
  • You may need to install packages on a flight.


Why do I choose local-npm?

Addy Osmani has a nice post comparing local-npm to other options. I just follow this post.


local-npm Installation

Environment: I am using a Windows 2008 R2 Server with .NET Framework 4.5.2 installed.


1. Install Node.js

Download and install the current version of Node.js from

Because local-npm depends on node-gyp, you need to install Python 2.7 (v3.x.x is not supported) and Visual C++ Build Environment. (Refer to the document of node-gyp) Otherwise you will receive the following error when you run the command npm install -g local-npm directly.

2. Install Visual C++ Build Environment

  • Option 1: Install Visual C++ Build Tools using the Default Install option.
  • Option 2: Install Visual Studio 2015 (or modify an existing installation) and select Common Tools for Visual C++ during setup.

3. Install Python 2.7

Download and install Python 2.7 from (I installed it in the default folder c:python27)

You may meet the following error during Python 2.7 installation:

"There is a problem with this Windows Installer Package. A program required for this install to complete could not be run. Contact your support personnel or package vendor"

I applied the solution in this Stack Overflow post.

  • De-select pip from the install options. Then install.
  • After the installation completes, re-run the setup.
  • Choose “change python” and then install pip.

4. Launch command prompt, run the command npm config set python C:Python27python.exe

5. Run the command npm config set msvs_version 2015

6. Simply run the command npm install -g local-npm

Basic Usage of local-npm

Before you run the command local-npm to start local-npm, you’d better create a folder (e.g. c:local-npm) and change the current directory to this folder. The reason to create a specific folder is because local-npm will replicate the skimdb from the official repository and store the data in local folder. The default folder to store the data is the folder where you run local-npm. (You can specific the folder by the command line option -d, --directory)

Run the command local-npm

Then the users can set npm to get registry through the local server:

npm set registry

If you want to switch back to the official repository, run this:

npm set registry

Now the users can run npm install to get the package through the local-npm server.

Offline mode

After you start local-npm, it will begin to replicate skimdb from remote official registry.

There’s no need to wait for the complete skimdb download (which can take a few hours). You can test it with the following steps:

  1. Make sure the network is up.
  2. Run an npm install to grab a module. (e.g. npm install jquery)
  3. local-npm will cache it.
  4. delete jquery from node_modules directory.
  5. Turn off the network.
  6. Run that npm install again. (e.g. npm install jquery)
  7. You will notice the following behaviors
    • If the complete skimdb has been replicated (100%), you will get the cached package immediately from local-npm.
    • If the replication is still in process, local-npm will try to connect to the official registry three times. After about 1 minutes, you will still get the cached package from local-npm.



タブレット モード ON の Windows 10 モーダル ダイアログ動作について

MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 23:37

こんにちは、Platform SDK (Windows SDK) サポートチームです。
Windows 10 を タブレット モード ON で使用している時のモーダル ダイアログ動作についてご案内します。



バージョン 1511 (OS ビルド 10586.0) までの Windows 10 を タブレット モード ON で使用していると、アプリケーションが表示したモーダル ダイアログが親ウィンドウの背面に表示される現象が発生します。
モーダル ダイアログが閉じるまでは親ウィンドウに制御が返らないため、ユーザーはアプリケーションを操作できなくなります。

本現象は、Win32 や WPF 等のデスクトップ アプリケーションにおいて発生します。
また、Windows 10 Anniversary Update (バージョン 1607 (OS ビルド 14393.0)) では発生しません。



バージョン 1511 (OS ビルド 10586.0) までの Windows 10 に対する回避策として、以下の三つの方法が確認されています。


  1. Alt + Tab キーを押下して一旦他のアプリを前面に表示してから、再度 Alt + Tab キーを押下してモーダル ダイアログを表示します。

  2. Windows 10 Anniversary Update (バージョン 1607 (OS ビルド 14393.0)) にアップグレードします。
    Windows 10 Anniversary Update へのアップグレードに関しては、弊社 Web サイトにても FAQ を公開しておりますのでご覧くださいませ。

        Windows Update: FAQ
        < >

  3. アプリケーションを開発する際に、モーダル ダイアログのウィンドウ スタイルに WS_POPUP スタイルを与えます。
       (WPF アプリの場合は、モーダル ウィンドウの Window.ShowInTaskbar プロパティを FALSE に設定します)



前述した三つの回避策の内、2. と 3. にはそれぞれ以下の制限事項があることが確認されています。


2. の回避策の制限事項

表示されたモーダル ダイアログの位置を、ユーザー操作で変更する (モーダル ダイアログを移動する) ことができません。


3. の回避策の制限事項

モーダル ダイアログの動作が、以下の二つの点で変化します。

    ・ モーダル ダイアログがタスクバーに表示されなくなります。
    ・ Alt + Tab キーを押下しても、モーダル ダイアログがウィンドウのリストに表示されなくなります。



Window.ShowInTaskbar Property
< >

Window Styles
< >

Window.ShowDialog Method ()
< >

Windows 10 の更新履歴
< >

Prague Hacks 2016: Využijte otevřená data a zlepšete život v Praze

MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 22:40

Fond Otakara Motejla vyhlašuje Prague Hacks 2016, víkendový programovací maratón, který přivede na jedno místo vývojáře, idea makery, datové analytiky a urbanisty, aby pracovali s pražskými otevřenými daty a hledali nápady na nové služby pro lepší život v hlavním městě. Společně naplní „pražský dashboard“, webovou platformu, která ukáže, co všechno se dá s otevřenými daty dělat. Podobnou “nástěnku” už má řada měst jako Londýn či Leeds.

Na prvním ročníku Prague Hacks, který proběhl vloni v červnu, vzniklo 13 prototypů aplikací postavených na otevřených datech. Šlo například o platformu pro sdílení informací o kvalitě škol, model aplikace sledující pohyb prostředků hromadné dopravy v reálném čase nebo prototyp aplikace pro chytré hodinky sledující bezpečnost v ulicích. Účastníci letošního Prague Hacks budou během tří dnů vytvářet jednoduché miniaplikace (widgety), jež popíší život v Praze ve čtyřech tématických oblastech: mobilita & obyvatelstvo, volný čas & vzdělávání, dobré vládnutí & transparentnost, životní prostředí & sociální služby. Díky vzniklým widgetům pak zájemce na dashboardu najde na jednom místě informační služby, vzešlé z pražských otevřených dat. Dashboard a jeho výstupy budou v otevřeném kódu, aby bylo možné je upravovat a doplňovat i v budoucnu.

Účastníci Prague Hacks 2016 budou mít k dispozici data z pražského katalogu otevřených dat, kde jsou např. mapové podklady Prahy, jízdní řády MHD, ekonomická data některých městských částí, data pražské ZOO, Technické správy komunikací a řada dalších. Organizátoři Prague Hacks 2016 uvítají zapojení dalších datových zdrojů, které mohou být zpřístupněny všeobecně, či jen pro účely Prague Hacks. Jde o data o pohybu obyvatel po městě, data o trávení volného času, data popisující vzdělávací aktivity a jejich využití, data o městské ekonomice a/nebo jejích slabých místech, data o politickém rozhodování, data o životním prostředí a data o sociální ohleduplnosti a péči.

“Prague Hacks je příležitost představit Prahu jako město, otevřené spolupráci mezi jeho správci, obyvateli a uživateli, mezi samosprávou a firmami, které zde poskytují své služby. Město je odpradávna sdílený prostor – otevřená data a (spolu)práce s nimi pro nás proto představují zcela logický vývoj městského prostředí v digitální éře,” říká za organizátory Michal Tošovský z Fondu Otakara Motejla.

Přihlásit se na Prague Hacks 2016 je možné od 3. 8. 2016. Více informací k registraci naleznete na stránce Hlavním organizátorem akce je Fond Otakara Motejla ve spolupráci s Node5, StartupYardem, reSITE za finanční a technologické podpory společností Microsoft ČR, CZ.NIC, RedHat ČR a Nadace Open Sociery Fund Praha. Záštitu poskytla primátorka Hlavního města Prahy Adriana Krnáčová.

„Na projektech a aktivitách Fondu Otakara Motejla spolupracujeme dlouhodobě. I v případě této akce jsme se rozhodli podpořit ji a to jak finančně, tak především formou poskytnutí konzultací odborníků ze sdružení CZ.NIC. Naše participace na Prague Hacks 2016 bude spočívat ve zprostředkování vybraných dat z projektu Netmetr. V rámci akce budou také kolegové vystupovat jako mentoři, kteří pomohou účastníkům se v datech z toho projektu zorientovat a ukáží jim, jak s nimi vhodně pracovat,“ řekl Ondřej Filip, výkonný ředitel sdružení CZ.NIC, které je partnerem projektu Prague Hacks 2016.

V Praze se každý rok odehrají desítky hackathonů. Prague Hacks je mezi nimi možná vůbec tím nedůležitějším, protože využívá otevřená data ke zlepšení života ve městě a dotýká se zcela zásadních témat, jako jsou kvalita a transparentnost veřejné správy, životní prostředí či poskytování sociálních služeb,” uzavírá Cedric Maloux ze StartupYardu.

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Deprecating some predefined Unified Service Desk themes

MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 22:13

We’ll be deprecating the following predefined themes in the next release of Unified Service Desk:

  • Blue theme
  • Style theme

For information about these themes, see Predefined Themes available in Unified Service Desk.

Deprecating these themes implies that we intend to remove these themes in a future “major” release of Unified Service Desk. Until the themes are officially removed, they will continue to work. After removal, you won’t find these themes in the Unified Service Desk client.

By announcing the deprecation now, we are notifying you so that you have sufficient time to plan and update your configuration if you rely on these themes.

After these themes are removed in a future “major” release of Unified Service Desk, we will provide these themes (XAML files) in the User Interface Integration (UII) SDK under the “UIIUSD Developer Assets” folder. You can configure your Unified Service using these XAML files to configure the themes, if required. For information about configuring themes in Unified Service Desk, see Customize themes in Unified Service Desk.


DreamSpark は 9月7日をもって Microsoft Imagine になります

MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 21:44

DreamSpark をお使いの皆さまへ重要なお知らせです。



「DreamSpark」 のブランド名を「Microsoft Imagine サブスクリプション」に変更することになりました。

  • 旧)ブランド名:DreamSpark
    • DreamSpark (学生個人向け)
    • DreamSpark Standard (教育期間向け)
    • DreamSpark Premium (教育期間向け)
  • 新)ブランド名:Microsoft Imagine サブスクリプション
    • Microsoft Imagine (学生個人向け)
    • Microsoft Imagine Standard (教育期間向け)
    • Microsoft Imagine Premium (教育期間向け)


本変更に伴い、日本のDreamSpark 公式サイトは9月中旬ごろにリニューアルを予定しております。




Road to APC: rhipe embraces the Spotify and Netflix models to deliver cloud consumption

MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 20:40

The calibre of companies which have been named as finalists in the Microsoft Australia Partner Awards (MAPA) has never been higher. These are businesses that are deeply engaged in the digital transformation initiatives of their customers, and are contributing more broadly to the innovation fabric of Australia.

In this story we meet rhipe, which is a finalist in multiple categories of MAPA 2016 recognising Excellence in Licensing, Excellence in Marketing, and Excellence in Wholesale Distribution.

What Netflix has done for movies, and Spotify has done for music, rhipe wants to do for computing.

Cloud computing is prompting a radical rethink of the way businesses consume resources – offering flexibility, choice and a completely different payment model through the delivery of platform-as-a-service, infrastructure-as-a-service and software-as-a-service.

While cloud is impacting how corporates, businesses and governments tackle computing, it’s having a similarly profound effect across the channel community.

Cloud channel company rhipe’s entire focus is to support its partners and ultimately their customers make a fuss-free transition to cloud computing. At rhipe’s core – and its 12-year history – is a subscription platform; channel partners download and consume software from that platform, and receive a rhipe bill at the end of each month.

The company has also developed an impressive technical ability and advises partners on how to deploy cloud solutions, how to license software in a virtualised machine environment, and how to ensure licence compliance.

rhipe however goes the extra mile for its channel partners – and offers a range of new subscription services such as consulting-as-a-service, marketing-as-a-service, contracts-as-a-service, support-as-a-service – in fact, everything possible to streamline the move to the cloud.

CEO Dominic O’Hanlon explains; “Marketing, sales enablement, training as a service – anything you can think a partner might need to do to manage the CSP (cloud solutions provider) business we can do as a service – including invoicing-as-a-service.”

The end user of the services only ever sees the channel partner as rhipe white labels all of its services – the invoice has the partner’s logo, the support centre answers the phone as the partner. According to O’Hanlon this ensures that end customers receive the services they expect but at the same time frees the channel partner to focus on its area of expertise.

“If someone said to me what is your number one differentiator – the one thing getting us a lot of traction is marketing-as-a-service. Most distributors: you assume that you just come to them to buy stuff. What we do is help you find leads, and we help enable your digital transformation and help you enable your customers’ digital transformation.”

Offering specialist cloud-distribution services benefits both channel partners and the ultimate Microsoft user adds O’Hanlon; “If you’re a consumer, and you need one copy of Office 365 you possibly will go and buy that from the Microsoft store and you pay retail price. If you are a business you don’t want to pay retail, and you want someone that’s going to help you deploy and service those licences.

“One option: partners do everything themselves. They provide a 24×7 support desk on Office 365, which includes expertise in Word and Excel but also in Sharepoint, Yammer, Skype for Business. They help you with Azure and workloads and integrate into Microsoft’s back end, and they have a billing platform built that can extract your usage and add margins.

“Or, Option Two: they come to rhipe because we do all of that for them.”

Option Two is clearly resonating, as rhipe has 1,800 partners working with it across the region, and within a year of launching its Indirect Cloud Service Provider offering selling Microsoft’s public cloud, had signed up 440 partners which sold more than 53,000 seats on Office 365.

The largest provider of subscription licences for Microsoft in Asia Pacific, rhipe is headquartered in Australia and also operates in New Zealand, Singapore, Malaysia, Thailand, Indonesia, the Philippines, and the US. It was recently appointed by Microsoft to emerging countries in the region including Sri Lanka, Bangladesh, the Maldives, Bhutan, Brunei and Laos.

Across the region O’Hanlon says cloud computing is engineering entirely new economic models as cloud computing means; “You can turn it on and off when you want, you pay for what you use and your usage is elastic.”

At the same time O’Hanlon says cloud solutions deliver greater enterprise agility, support mobile flexible workforces, encourage innovation, and in some regional markets where it has been a challenge, help tackle software piracy issues.

Partners who are interested in attending the Australian Partner Conference can register here.


MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 20:21


A Proud Day to be a Dad

MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 19:58

Thirteen years ago, I wrote about an amazing day that I had as a new father (A Great Day to be a Dad). 

Today, I had another one of those days.  I don’t often share personal stuff via my blog, but this one is one to remember. 

My son, Carson, picked up guitar this summer.  I was standing in his room watching him play Guitar Hero, showing me he could get through the expert levels.  While I have a lot of respect for fake plastic rock, I couldn’t help but point out that if he could keep up with the game on expert level, he could read tab and learn to play a real guitar.  An obsession was born, because I was right… he was playing songs that he knew within the first few days, and by end of summer he has surpassed any playing that I ever did.

This summer, my kids went to church camp at Allaso Ranch (just pointing out, my summer camp experience was never like this!), and was amazed by the teens playing in a praise band.  He was really moved by the music that kids his age were playing!  He really, really wanted to be part of the creative team at church.  However, this is Fellowship Church, a mega church in Texas.  He decided he wanted to get serious about guitar and get good enough to join the creative team.

He got in.  Tonight, he passed the tryout and is now a part of the creative team.  I love that he set his sights on something, worked for it, and achieved it.  He achieved one of his goals, and I am so proud!

It doesn’t end there.

My daughter, Avery, has been a competitive cheerleader since she was 5 (that’s 9 years).  She is amazing.  For those who aren’t familiar, there are really two sports in Texas:  football and cheerleading.  The football you probably know.  The cheerleading is not pom poms or the silly dance you see the Cowboys cheerleaders do.  Nope, this is gymnastics floor routines rivaling some of what you see in the Olympics coupled with team stunts that send my daughter 20 feet in the air as she performs full twists and flips.  She’s worked so hard at this, cheering for Spirit of Texas competitively and traveling all over the US competing (one of the top teams in the nation!) 

She is a freshman at the local high school, and she joined the high school cheerleading squad.  Hebron Hawks!  She has worked all summer on this as well, making sure she was ready for the squad. 

Today, my daughter text me. 

My daughter is captain of the cheerleading squad for 9th grade!  She has worked so hard, and I am so completely proud to see her achieve her goals!

Today is a great day to be a Dad.


MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 18:58

Water Crystals

Algo más práctico que estar jugando a los espejitos y acrónimos de moda, en desarrollo de software se requiere indagar en las contribuciones científicas que, desde hace décadas, ofrecen buenas teorías y prácticas de las que ahora nosotros podemos hacer síntesis.

Lo siguiente es un breve preliminar al contexto de mi propuesta para considerar dentro de las estrategias de una Dirección contemporánea de sistemas:

Testability — quality of being testable or verifiable.

Testeabilidad | Testeable — posibilidad de ser comprobable o verificable o contrastable.

Es una propiedad arquitectónica emergente; es decir, regida por los principios propuestos por la teoría general de sistemas (cibernética). Como tal, no es una propiedad básica de ninguna de las partes de un sistema complejo o reductible a las propiedades de las partes, sino sólo es observable como propiedad de la suma de las partes. Por analogía, lo húmedo no es propiedad de ninguna molécula individual de H2O sino sólo es una propiedad de la suma de esas moléculas.

Para sistemas computacionales, y en específico para creación de soluciones de negocio basadas en software, puede ser diseñada como propiedad de cualquier alcance en tanto pueda delimitarse debidamente. Por ejemplo, puede ser diseñada como propiedad tanto de un requerimiento de negocio como de una especificación (funcional o no funcional), así como de una capacidad general de negocio o de una familia de soluciones, o un subsistema, un módulo, una clase, o una operación individual específica.

Delimitar el alcance debidamente significa poder identificar un subconjunto funcional completo liberable a producción (sección vertical completa o “rebanada de pastel”) que pueda ser contrastable contra un subconjunto correspondiente de la solución de negocio o valor de negocio esperado; es decir, que se elabore a priori o en paralelo un subconjunto correspondiente de verificaciones o comprobaciones que sean testigos de la capacidad del alcance delimitado.

Entre las condiciones para esta propiedad emergente, entre otras, está la estructura del alcance delimitado; es decir, la estructura de la solución permite, o impide, la emergencia de esta propiedad. Los principios o propiedades básicas que rigen a las estructuras que permiten la emergencia de la testeabilidad son, por supuesto, los principios de cohesión y acoplamiento. Si estas propiedades básicas no están presentes en la estructura del software entonces es muy difícil que emerja la testeabilidad.

Por eso propuse aumentar estratégicamente la atención en las propiedades básicas del nivel de pruebas de desarrollo, que es el nivel más básico. Si no se inicia por ahí, no sería viable llegar en un futuro a liberar capacidades independientes de negocio (“rebanadas de pastel”) de manera contrastable o comprobable.

New requirement when updating Team Services extensions on the Marketplace

MSDN Blogs - Wed, 08/24/2016 - 18:26

If you develop extensions for Visual Studio Team Services or Team Foundation Server, there is a new requirement during publishing that you should be aware of: when updating an extension on the Marketplace, the updated extension’s version number must be greater than the published extension’s version number. To say it another way, you must increment the version of your extension every time you update it. As an example, if your extension is currently published to the Marketplace at version 0.9.0, attempting to upload version 0.8.0 will fail. In TFX this will be reflected with a message similar to this:

Version number must increase each time an extension is published. Extension: Current version: 0.9.0 Updated version: 0.8.0

This change only impacts Team Services extensions, not Visual Studio Code extensions.

Why the change

Up until now, the Marketplace did not enforce that an extension’s version number be incremented on update. Although this made life easier during development, it resulted in problems downstream. For example, different variations of an extension with the same version number make it difficult for developers to correlate problems back to the appropriate version of the source code. It also makes it difficult for Team Foundation Server 2015 users to definitively know what version of an extension they are actually running. This change is also necessary to support some upcoming features (stay tuned).

Tools to help

If you already increment your extension’s version number before you publish an update, good job – keep doing what you’re doing! If not or you don’t want to manage your extension’s version, there are a few tooling options to help.


The latest version of TFX (0.3.26 and later) introduces a new argument to increment the last segment of the extension’s version number:

tfx extension create --rev-version

This reads the current version from the manifest file, increments the value in the third segment of the version (the patch segment), writes the new version to the local file, and then creates the package.

As an example, assume the extension manifest file currently has a version of 0.4.10. After running TFX with the –rev-version argument, the version in the local manifest file and resulting .vsix file will be 0.4.11.

For more information, see TFX extension commands.

Build and Release Tasks for Extensions

A few months ago, we (with help from the ALM Rangers) released a set of build and release tasks that help extension developers package, publish, and manage their Team Services and Team Foundation Server extensions. Of course, these tasks were packaged as an extension and made available on the Visual Studio Marketplace.

One of the tasks, Query Extension Version, queries the Marketplace to get the current version of a specified extension. The task then increments the specified segment (MAJOR.MINOR.PATCH) of the extension’s version. This new version is stored as a variable that can be used in a later Package or Publish task to override the version from the manifest file.

As an example, Team Calendar is a public extension maintained by us (Microsoft) under our DevLabs publisher. We use the build and release extension tasks in a Team Services-hosted CI build process to package the Team Calendar extension when updates are pushed to its public GitHub repository.

A “query extension version” step gets the current version of the published extension, increments the minor version segment, and saves the new value in a build variable called Extension.NewVersion:

A later “package extension” step uses the value from the Extension.NewVersion build variable when creating the .vsix package (no change is made to the source manifest file):

The end result is a compiled .vsix file, with a version that is greater than the version currently published.

We know that any change to a day to day process can be tough, but this is an important and necessary change. We welcome your feedback on this.

Will Smythe, Program Manager at Microsoft


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